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懸賞に毎月・毎年当たると、いくら儲かる?当選シミュレーター

懸賞に毎月、毎年当たり続けたら、1年・10年でいくら増えるか。1日に応募へかける時間から、時給も出します。数字を動かして試してください。

▶ INPUT

見かたを選ぶ 「年に何回当たるか」が分かるなら左、「1日に何件応募して、どのくらい当たるか」から見たいなら右です。
1年に当たる回数 回
1日の応募数 件
1応募あたりの当選率 % 実際の当選率は懸賞ごとに大きく違い、公表されないことも多いので、仮の数字です。自分の応募数と当選数から割ると、実績に近づきます。
1回の当選額 円 当たった景品の平均額。ギフト券・ポイントなら額面、現物なら売らずに使う分の価値で考えてください。
1日に応募へかける時間 分
1応募にかかる時間 秒 Xのフォロー&リポストなら1件10秒ほど。応募フォームに入力するものはもっとかかります。
1年にかかる費用 円 はがき・切手代、送料など。X懸賞やWebの応募フォームだけなら0円です。
続ける期間 10年

▶ RESULT

--
-1年の収益(費用を引いたあと)
-1か月の平均
-時給(応募にかけた時間あたり)

▶ GRAPH

グラフの上を指でなぞる(マウスを動かす)と、その年までの累計が出ます。

続けた期間応募にかけた時間累計の収益

※ 当選は毎月きれいに届くものではなく、当たらない月・年のほうが多いのがふつうです。この試算は「平均すると毎年同じだけ当たる」と置いた単純な計算で、当たりを約束するものではありません。税金は含みません。当選額が大きい場合は税金がかかることがあるので、くわしくは国税庁の案内で確認してください。

このシミュレーターでわかること

懸賞に毎月・毎年当たり続けた場合の収益を、1か月・1年・10年の単位で見られます。「年に何回当たるか」から見る方法と、「1日の応募数と当選率」から見る方法の2つがあります。応募にかける時間も入れると、時給が出ます。

計算のしかた

1年の収益は、当たる回数に1回の当選額をかけ、かかる費用を引いた金額です。時給は、1年の収益を、応募にかけた1年分の時間で割っています。応募数と当選率から見る方法では、当たる回数を「1日の応募数 × 365日 × 当選率」で出しています。

当選率は、懸賞ごとに大きく違い、主催者が公表しないことも多い数字です。ここに入れる数は仮の値なので、ご自身の応募数と当選数から割り出した数字に置き換えると、実際に近い結果になります。

懸賞は「稼ぐ手段」より「おまけ」

当選は運しだいで、毎月同じように届くわけではありません。このブログの当選記録でも、外れのほうが圧倒的に多く、懸賞は1件10秒・費用ゼロで続けられるおまけとして扱っています。時給で見るなら、応募にかかる手間をなるべく小さくするのが大切です。

応募のやり方と、当たらないときに見直すことは、X懸賞のやり方とコツにまとめています。