久しぶりにマネーウォークを開いたら、名前もアイコンも「AHEALTH」に変わっていました。
App Storeで探すと「今日もMoneywalk」という別のアプリまで出てきて、どれが本物か迷った人もいるはずです。
先に答えると、旧マネーウォークはサービス終了ではなく、同じアプリが2026年9月初めにAHEALTH(エーヘルス)へ改名しました。
同じアプリのアップデートなので入れ直しは要らず、アカウントもそのまま使えます。
ただ、改名後のApp Storeレビューは直近150件のうち半数が星1という荒れ方で、交換先や広告にも変化があります。
2026年10月10日時点の公式情報とレビューを突き合わせ、怪しいのか、月いくらになるのかを整理しました。
この記事でわかること
- 1日5,000歩なら公式目安で月6,000ポイント=約240円(アプリの交換画面の25ポイント=1円で換算)
- 旧マネーウォークはAHEALTHに改名しただけで、同じアプリのまま使える
- 「今日もMoneywalk」は別会社(Hills Inc.)の別アプリで、旧ポイントは移らない
- 改名後のレビューで多い不満(UI・広告・交換先・ポイント失効)と対処法
マネーウォークはAHEALTHに改名|「今日もMoneywalk」との違い
「マネーウォーク」で検索すると、App Storeには名前の似たアプリが2つ並びます。
片方は旧マネーウォークそのもので、もう片方は2026年5月に出たばかりの別アプリです。
運営会社もポイントも別物なので、どちらを入れるかで話がまったく変わります。
評価と件数は2026年10月10日時点の値です。
旧マネーウォークは2026年9月初めにAHEALTHへ改名
AHEALTH(エーヘルス)とは、歩数・睡眠・食事などの健康習慣でポイントが貯まる、旧マネーウォークの新しい名前です。
App Storeの説明文は「累計800万ダウンロードを突破した『マネーウォーク』が生まれ変わった」と書いています。
読み方の表記は2通りあり、ストアのアプリ名は「エーヘルス」、同じストアの説明文は「AHEALTH(エイヘルス)」です。
公式サイト(ahealth.app)のトップにも「マネーウォークがAHEALTHになりました」と書かれています。
App StoreのIDは旧マネーウォーク時代と同じ1638253339、Google Playのパッケージ名も同じcom.tracerofficialです。
つまり別アプリの配信ではなく、同じアプリの名前と中身が変わっただけです。
App Storeのレビューでは、バージョン2.0.0(9月3〜4日)から「エーヘルスに変わった」という投稿が始まっています。
8月下旬から画面の作り替えが始まり、9月初めに名前が変わった、という順番です。
「今日もMoneywalk」は別会社Hills Inc.の別アプリ
もう一方の「今日もMoneywalk(マネーウォーク)稼げる万歩計」は、Hills Inc.という別の会社のアプリです。
利用規約の運営会社はHills Inc.で、サービス名は「今日も」(英語名Heyday)です。
AHEALTH側・今日も側のどちらの公式情報にも、両社の提携や旧マネーウォークからの移行を示す記述は見当たりませんでした。
ストア名に「Moneywalk」が入っているのは、アプリ名としての表記にとどまります。
今日も側は「30秒広告なし」「1日の獲得上限なし」をうたい、規約では日本の交換先をギフト券に限っています。
評価はまだ10件しかなく、判断材料が少ない状態です。
旧マネーウォークのポイントを使いたい人、検索で「マネーウォーク」を探していた人が入れるべきなのは、AHEALTHのほうです。
AHEALTHの基本情報
マネーウォーク(AHEALTH)は怪しい?運営会社・位置情報・安全性
「怪しい」と検索される理由は、詐欺アプリだからではありません。
運営が韓国の会社で日本語の会社情報が少ないこと、改名で画面も交換先も急に変わったこと、この2つが不安を呼んでいます。
ポイントの交換自体は、改名後のレビューでも「交換できた」という報告があり、交換が一律に止まっている形跡はありません。
ただし、規約と権限には気になる点もあるので、順に見ていきます。
運営はソウルのGravity Labs、日本語規約は東京の裁判所
運営元はGravity Labs Co., Ltd.で、公式サイトに事業者の登録番号(865-87-02459)とソウル市江南区の住所が載っています。
日本語の利用規約では運営者を「グラビティラボ株式会社」と書き、準拠法は日本法、管轄は東京簡易裁判所・東京地方裁判所です。
公式サイトの数字は累計800万ダウンロード、サービス対象111カ国です。
問い合わせ先は[email protected]のメールと、アプリ内チャットになります。
位置情報は収集され、拒否すると機能の一部が使えなくなる
歩数は、iPhoneなら「モーションとフィットネス」やヘルスケア、AndroidならGoogle Fit・ヘルスコネクトから取ります。
歩くだけのポイントなら、GPSで常に位置を追う必要はありません。
ただ、App Storeのプライバシー表示には「詳細な位置情報」が収集対象として載っています。
プライバシーポリシーでも、個人が特定されないよう加工した位置情報を広告事業者などに提供すると明記されています。
利用規約では、位置情報の取得を許可しない設定にできる一方、その場合は「マイルを加算することができなくなる等」アプリの機能の一部が使えなくなると書かれています。
「マイル」はこのアプリのポイントのことと読めるので、位置情報をオフにすると、ポイントが入らなくなる可能性があります。オフにする場合は、数日ようすを見て歩数ポイントが入り続けるかを確かめてください。
気になる点:広告の質と、規約に残る他社の文言
改名後のレビューでは、LINEへ誘導する詐欺まがいの動画広告や、閉じるボタンで外部ページに飛ばされる広告への苦情が複数あります。
広告内の儲け話や登録の誘いには乗らないこと、これが一番の自衛策です。
もう一つ、利用規約のページに組み込まれたプライバシーポリシーには、このアプリにない「マイル」という単位がそのまま残っています。
個人情報保護方針のリンク先も、別会社のドメイン(geot.jp)を指したままです。
規約の作り込みが甘いのは事実で、ここを気にする人は大きな額を貯め込まず、こまめに交換するのが無難です。
レビューで報告されている注意点
不正をした覚えがないのに検知され、クーポン交換が止められたという星1レビューが1件あります(2026年9月)。複数アカウントやエミュレーターなど、規約で禁止された使い方は避けてください。
マネーウォークの評判・口コミ|改名後のレビュー150件を集計
結論から書くと、改名後の評判はかなり悪いです。
App Storeの最新レビュー150件(2026年8月26日〜10月1日)を集計したところ、星1が75件、星2が28件で、平均は約2.2でした。
総合評価4.1(73,591件)は、旧マネーウォーク時代の高評価が積み上がった数字だと読めます。
バージョン2.x(改名後)のレビュー130件だけに絞ると、平均は約2.1まで下がります。
なお星5の中には、招待コードを貼っただけの投稿が数件混じっています。
大型アップデートの直後は不満の声が集まりやすいので、数か月後に落ち着く可能性もあります。
良い評判
・歩数・睡眠・パンダ育成などで貯まりやすい
・広告なしでもらえるポイントがあり、広告で2倍は任意
・スクワットや深呼吸が健康習慣になる
・100円単位で交換でき、翌日には届く
悪い評判
・改名後のUIで、どこで何が貯まるかわからない
・広告の読み込みが終わらない、フリーズする
・ポイントが貯まりにくくなった
・交換先の入れ替え、手数料、ポイント失効
悪い評判:UIの使いにくさと広告への不満が中心
一番多いのは操作性への不満で、150件中68件が「使いにくい」「見づらい」「タップが増えた」に触れています。
パンダ育成や植物の水やりが「特典」の奥に移り、場所がわからなくなったという声が目立ちます。
次に多いのが広告で、36件が読み込みの失敗やフリーズ、音の出る広告、長さに触れていました。
ポイント面では、「5,000歩で広告なしでも100ポイントもらえていたのに無くなった」「取得ポイントは1/2で広告が2倍以上」という報告があります。
「最大○○P」の表示に対して、実際はランダムで1ポイントの時もあるという指摘もありました。
年齢制限が13歳以上から16歳以上に上がり、使えなくなったという10代の投稿もあります。
良い評判:コツコツ型には今も貯まる
星4〜5のレビューでは、「歩数、睡眠、パンダや農園で毎日やることが多い分、貯まりやすい」という評価が残っています。
数千円分を交換できたという投稿や、交換が翌日に届くという声もありました。
スクワット・深呼吸・水分補給といったミッションを、健康習慣として気に入っている人もいます。
低評価の多くは「マネーウォークの方が良かった」という長年の利用者からの声で、比べる相手が旧画面だという点は割り引いて読む必要があります。
マネーウォークはどれくらい稼げる?1日5,000歩で試算
1日5,000歩なら、公式の目安どおりに貯まって月6,000ポイント、円にすると約240円です。
App Storeの説明文に「1日5,000歩あるくだけで200ポイント以上」とあり、これを30日分にしました。
円換算は、2026年10月15日にアプリの交換画面で確認したレート(楽天ポイント・Amazonギフトカードとも100円分=2,500ポイント、25ポイント=1円)を使っています。
このレートは2026年10月中旬に変わったばかりです。App Storeのレビューでは、10月9日ごろにアプリ内で「交換ポイントの調整」が告知され、ギフトショップが一時止まったあと、10月12日ごろの再開時に100円分が2,000ポイントから2,500ポイントへ上がったという報告が複数あります。それより前のレビューにある「20ポイント=1円」は旧レートです。
2行目は、「広告視聴で2倍」「広告なしだと半分」というレビュー報告をそのまま当てはめた単純計算です。
100円分にあたる2,500ポイントには、公式目安のペースで13日、広告なしなら25日ほどで届きます。
ほかのポイ活アプリやサイトと比べたいときは、月の目安・時給・面倒さを並べたポイ活の比較一覧も見てみてください。
マネーウォークの貯め方|歩数以外にもポイントがもらえる
改名で一番変わったのは、歩数以外の貯め方が大きく増えたことです。
公式サイトと説明文では、次の行動がポイントの対象として挙がっています。
手間の少ない順に並べました。
- 歩数(歩くだけで自動で貯まる。受け取りはアプリで操作)
- 睡眠(記録するとポイント。レビューでは受け取りは正午まで)
- 水分補給・服薬・サプリの記録
- スクワット1分・深呼吸・笑顔・前向きな言葉などのミニミッション
- 毎日の健康クイズ
- 食事の写真記録(AIが食事にコメントする)
- パンダ育成・植物の水やりなどのゲーム
- 広告視聴でのポイント倍増
歩数で貯める人がまず押さえたいのは、受け取り忘れです。
「1日触らないと没収されるウォーキングやパンダ」という声があり、毎日1回は開く前提の作りになっています。
睡眠ポイントの受け取りが正午で締め切られる点も、夜勤の人には不利だとレビューで指摘されていました。
公式サイトによると、「バイオエイジ」(健康年齢)は歩数・睡眠・食事の記録をAIが分析して出す数字です。2026年10月のアプリでは、画面下の「特典」タブに「植物を育てる(最大3,000p)」「リレー友達招待」「アンケート」がまとまっています。
マネーウォークのポイント交換方法と交換先|1ポイントいくら?
1ポイントは0.04円、つまり25ポイントで1円です(2026年10月のアプリの交換画面)。
交換はアプリの交換画面から交換先を選び、表示された必要ポイントで申し込みます。
公式の説明文が挙げる交換先は、現金・PayPayポイント・楽天ポイント・スターバックス・Amazonギフトカードです。
ただ、改名の前後で交換先の入れ替えが続いていて、画面に出る内容が一番確かな情報になります。
交換レートと交換先の一覧
必要ポイントは公式に一覧がないため、2026年10月15日にアプリの交換画面で確かめた数字と、ドットマネー公式・App Storeのレビューの例をまとめました。
2026年10月15日のアプリのショップには、選べるギフトカード・銀行振込・ブックライブ・Roblox・DMMプリペイドカード・PayPal・Vプリカギフト・図書カードNEXT・Ozmall・bitFlyer・CoinTrade・えらべるおむつギフト・BUYMA・ノジマ・PlayStation Store・セブン銀行ATM・Amazonギフトカード・Vポイント・楽天ポイント・dポイント・QUOカードPay・JAL Payポイントが並んでいました。PayPayポイントは一覧にありませんでした。



同じ500円分でも、交換先によって必要ポイントが違います。
Vポイントは「9月に交換したら手数料が引かれて475ポイントだった、画面の一番下に書いてあった」というレビューがありました。
交換を確定する前に、画面下の注意書きまでスクロールして手数料を確かめてください。
PayPayに交換したいときの注意
PayPayは、公式説明文に「PayPayポイント」として載っています。
一方でApp Storeのレビューでは、2026年8月以降「PayPayが交換先から消えた」という報告が続いていて、改名後に交換できたという報告は見当たりません。
旧マネーウォークで使われていたドットマネー経由のルートは、届く形が違うので注意が必要です。
PayPay公式の一覧では、ドットマネー300マネーは「PayPayポイント」ではなく「PayPayマネーライト」285円分になります。
6,000ポイント→300マネー→285円分という流れで、ドットマネーからPayPayへの段階で約5%減ります(このルートは2026年10月時点で使えません)。
ただし、ドットマネーの「交換先の再開状況」(2026年10月10日更新)では、PayPayマネーライトへの交換は「再開準備中」で、今は使えません。
アプリから直接(公式説明文)
説明文には「PayPayポイント」があるが、改名後に交換できたという報告はない。交換画面に出ているかを確認する。
ドットマネー経由(旧ルート)
6,000pt→300マネー→PayPayマネーライト285円分。ドットマネー側のPayPay交換は「再開準備中」で、2026年10月10日時点では使えない。
ドットマネーは2026年6月8日から不正アクセスで全サービスを止め、8月12日に再開しています(ドットマネーヘルプ)。
レビューには、この停止中に交換待ちだったポイントを無駄にしたという声もありました。
ポイントの有効期限は365日、30日放置で消える場合も
日本語の利用規約では、ポイントの有効期限は付与日から365日で、古いものから順に消えます。
さらに「獲得も使用もない状態が30日以上続くと消滅することがある」とも書かれています。
レビューには「アプデ前から使っていて2万ポイントほど失効した」という報告がありました。
改名で使わなくなった人ほど、ログインしない期間が延びて失効しやすい状況です。
旧マネーウォークのポイントが残っているなら、100円分からでも早めに交換しておくのが確実です。
マネーウォークのデメリットと、歩数がカウントされない時の対処法
デメリットは、操作の手間が増えたことと、条件が予告なく変わる運営の癖です。
改名前から交換先の廃止は何度かあり、改名後もスターバックス500円分が消えたというレビューが続いています(銀行振込は2026年10月時点のショップに並んでいます)。
歩数系アプリを1本だけに頼らず、ほかのアプリと並行して使うくらいの距離感が合っています。
デメリット・向かない人
こんな人には向きません
・アプリを1日1回も開けない人(受け取り忘れ・没収がある)
・広告を見たくない人(広告なしだと獲得ポイントが減る)
・15歳以下のiPhoneユーザー(App Store版は16歳以上が対象)
・大きな額を貯めてから交換したい人(失効・交換先の入れ替えのリスク)
歩数がカウントされない・反映されない時
歩数が増えないときは、権限と連携をこの順に確かめてください。
9月13日と9月22〜23日には「アクティビティを許可しても連携の画面が閉じない」というレビューが続けて出ていました。
OSの設定を直しても変わらない場合は、自分の設定ミスより不具合を疑ったほうが早く片付きます。
機種変更でポイントを引き継ぐには
アカウントは電話番号などのログイン情報にひも付き、規約ではアプリを削除すると端末上のデータは復元できないとしています。
機種変更の前に、電話番号認証が済んでいるか、ポイント残高がいくらかをスクリーンショットで残してください。
新しい端末で同じ方法でログインし、残高が表示されたのを見てから古い端末のアプリを消す順番なら、取りこぼしを防げます。
マネーウォーク(AHEALTH)の招待コード
マネーウォークには招待制度があり、App Storeのレビューでは、招待コードを入力すると500ポイントがもらえたという報告があります。
公式サイトや利用規約には招待制度の説明がなく、招待した側に何ポイント入るかもわかりません。
500ポイントは円にすると約20円で、公式目安なら2日半ぶんの歩数ポイントに当たります。
入力は、アプリ左上のメニュー(≡)にある「招待コードを入力する」から行い、6桁か8桁のコードを入れます(2026年10月のアプリ)。また、特典タブには「リレー友達招待(最大300,000p、友達が増えるほどみんなのポイントもアップ)」というメニューも加わっています。


App Storeのレビュー欄にもコードを貼った投稿が多いですが、レビューの星を読むときは、こうした投稿を差し引いて見るのがおすすめです。
マネーウォーク(AHEALTH)のよくある質問
検索で多い疑問を、ここまでの内容から短く答える形でまとめました。
改名の直後で仕様が動いている時期なので、数字は2026年10月10日時点のものです。
交換先や必要ポイントは、最後はアプリの交換画面の表示が優先されます。
Q1. マネーウォークは怪しいアプリ?
運営元のGravity Labsは公式サイトに事業者の登録番号と住所を載せていて、改名後も交換できたという報告があります。
不安視されているのは、改名による急な仕様変更、広告の質、規約の作りの甘さです。
大きな額を貯め込まず、100円単位でこまめに交換すれば実害は小さく抑えられます。
Q2. AHEALTHと「今日もMoneywalk」はどっちを入れればいい?
旧マネーウォークの続きとして使うなら、AHEALTH(販売元Gravity Labs)です。
「今日もMoneywalk」は2026年5月に配信が始まったHills Inc.の別アプリで、旧マネーウォークのポイントは移りません。
Q3. 旧マネーウォークで貯めたポイントはどうなった?
AHEALTHは同じアプリの改名なので、同じアカウントのまま使えます(公式に「ポイントを引き継ぐ」という明記はありません)。
ただし有効期限は付与日から365日で、30日以上使わないと消えることもあるため、残高があれば早めの交換が安全です。
Q4. マネーウォークの1ポイントはいくら?
アプリの交換画面では楽天ポイント・Amazonギフトカードとも100円分=2,500ポイントなので、25ポイント=1円(1ポイント=0.04円)です(2026年10月時点)。
交換先によって必要ポイントや手数料が変わるので、交換画面で確かめてください。
Q5. マネーウォークで1か月にいくら稼げる?
1日5,000歩なら、公式目安の200ポイントで月6,000ポイント、約240円です。
広告を見ない場合はその半分程度という報告があり、月120円前後が目安になります。
Q6. マネーウォークの歩数がカウントされないときは?
iPhoneは「モーションとフィットネス」とヘルスケア連携、Androidは「身体活動」の権限とバッテリー最適化を確認します。
設定が正しいのに直らない場合は、アプリを最新版にしてからアプリ内チャットで問い合わせてください。
Q7. マネーウォークの招待コードを入れると何がもらえる?
App Storeのレビューでは、招待コードを入れると500ポイント(約20円分)がもらえたと報告されています。
入力はアプリ左上のメニュー(≡)の「招待コードを入力する」から行います(2026年10月のアプリ)。
マネーウォーク(AHEALTH)は毎日開ける人向けのサブアプリ
マネーウォークは怪しいアプリではありませんが、改名で「歩くだけで放っておける」アプリではなくなりました。
1日5,000歩で月240円前後、広告を避ければ120円前後という数字は、毎日アプリを開いて受け取る前提の額です。
- 旧マネーウォークのポイントが残っていて、失効前に交換したい人
- 歩数だけでなく睡眠・水分補給などの記録も一緒に続けたい人
- 毎日1回アプリを開き、広告を数本見るのが苦にならない人
旧ポイントが残っている人は、まず100円分の交換を1回試してください。
そのうえで新しい画面に付き合えそうか決めても遅くありません。
歩数ポイ活は、広告の負担が違うアプリを2〜3本組み合わせると続けやすくなります。
1日5,000歩での試算をそろえて比べたいなら、PUIのポイ活は危険?1日5,000歩で月98円の試算と貯め方も参考になります。






